船のタンク内がサウナ状態で、その中に20分以上入っていて意識が朦朧とした。
あと10分出るのが遅かったら危なかった。
最終的にあの場所では仕事が出来ないという事で、スポットクーラーを持ってきてもらう事に。
あの高温の中、涼しいクーラーの風が来た時、正に地獄から天国に変わった。
そして無事作業は終了。
恐らく2時間で3リットルは水を補給したというのに、便所に行った回数は僅か2回。
どれだけ汗で水を消費したんだという話。
まあ今日改めて思った事が一つ。
クーラーを開発した人は天才。
- 2008/08/07(木) 00:00:48|
- 現実
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